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12月の読了本 ++++++++

2011/01/02 11:41

12月の読書メーター
読んだ本の数:38冊
読んだページ数:7172ページ

12月はくそ忙しい月でした。
しかしコミックは「よつばと!」「のだめカンタービレ」「ランドリオール」と、好きなコミックが出たのでいい月でした。まあ「よつばと!」に関しては、11月に出たのを忙しくて買いにいけなかったのですがね。ていうかランドリオール。表紙も違うし、書き下ろし部分も限定版と通常版とで違うらしいので、「なんてヒドイ……!」と思いつつ、今度通常版も買う予定。
小説も待望の「マンチュリアン・リポート」がようやく図書館の予約から回ってきましたよ!(買わんのかい!)
■バーテンダー 5 (ジャンプ・コミックスデラックス)
読了日:12月30日 著者:長友 健篩

■バーテンダー 4 (ジャンプ・コミックスデラックス)
読了日:12月30日 著者:長友 健篩

■バーテンダー 3 (ジャンプ・コミックスデラックス)
読了日:12月30日 著者:長友 健篩

■Landreaall 17巻 限定版
なんてこった!通常版とおまけ部分が違う?!通常版の方が表紙も好きだ。通常版も買わなくては…。周囲をひれ伏させる権力を持つ自分を嫌いなDXが、ルーディーのために怒り、従騎士を目指すフィルのためには己のことを黙っているところとか、いいなあ。
読了日:12月30日 著者:おがき ちか

■甘い生活 39 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:12月29日 著者:弓月 光

■ジョジョの奇妙な冒険 Part6 ストーンオーシャン (10)
読了日:12月29日 著者:荒木 飛呂彦

■ストーンオーシャン 9 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月29日 著者:荒木 飛呂彦

■ストーンオーシャン 8 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月29日 著者:荒木 飛呂彦

■キングダム 20 (ヤングジャンプコミックス)
読了日:12月29日 著者:原 泰久

■マンチュリアン・リポート (100周年書き下ろし)
『中原の虹』以降続きを楽しみにしていたら、本書では初っ端から張作霖が……と少し茫然。そして序章の硬さに、読み通すのは骨が折れそうだと挫折しかけました。「満州報告書」と「鋼鉄の独白」の章になってからは割とすいすい読めて安心しましたが。徐々に終わりへと突き進む張作霖と鋼鉄の公爵の足取りが粛々と描かれていて物悲しい気持ちが募っていく作品。読んでいて聞こえてくる音楽のイメージは、ラヴェルのボレロ。主旋律が徐々に高まっていくあの曲を思い出しました。
読了日:12月27日 著者:浅田 次郎

■放課後のカリスマ 4 (IKKI COMIX)
読了日:12月23日 著者:スエカネ クミコ

■放課後のカリスマ 3 (IKKI COMIX)
読了日:12月23日 著者:スエカネ クミコ

■放課後のカリスマ 2 (IKKI COMIX)
読了日:12月23日 著者:スエカネ クミコ

■放課後のカリスマ 1 (IKKI COMIX)
読了日:12月23日 著者:スエカネ クミコ

■ダブル・フェイス 14 (ビッグコミックス)
読了日:12月22日 著者:細野 不二彦

■ダブル・フェイス 13 (ビッグコミックス)
読了日:12月21日 著者:細野 不二彦

■のだめカンタービレキャラクターBook (KCDX (2079))
千秋181cm、のだめ162cm…。2人とももうちょっと小さいというか、平均的日本人サイズのイメージだったのですが。そしてのだめよりも清良のほうが大きいと思っていたよ…。「マングース」より「東洋の真っ赤なルビー」の方がパワフルで手強そうだからか?
読了日:12月21日 著者:二ノ宮 知子

■なみだ特捜班におまかせ!―サイコセラピスト探偵 波田煌子 (ノン・ノベル)
内容はあまり覚えていないけれど、「なみだ研究所」はまあ面白かったという印象があったので借りてみた。しかし、どの作もこじつけめいているし強引すぎる…。煌子さんの天然かつKY気味なところも少し鼻についた。ちょっとなー。お茶とお茶受けの数々は美味しそうだった!
読了日:12月19日 著者:鯨 統一郎

■とめはねっ! 鈴里高校書道部 7 (ヤングサンデーコミックス)
読了日:12月18日 著者:河合 克敏

■ストーンオーシャン 7 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月18日 著者:荒木 飛呂彦

■ストーンオーシャン 6 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月18日 著者:荒木 飛呂彦

■のだめカンタービレ(25) <完> (講談社コミックスキス)
雑誌連載で読んでいたときは最後がバタバタだったような…と思っていたが、コミックでまとめ読みすると面白かった。各人のことももっとしっかり読みたかったけれど、少しずつまとめられていて良かった。
読了日:12月17日 著者:二ノ宮 知子

■ストーンオーシャン 5 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月15日 著者:荒木 飛呂彦

■ストーンオーシャン 4 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月15日 著者:荒木 飛呂彦

■ストーンオーシャン 3 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月15日 著者:荒木 飛呂彦
http://book.akahoshitakuya.com/b/4088730275

■ファンタジウム(6) (モーニングKC)
ところでスペードのキングは誰を指しているのだろう?調べてみなければ。カール大帝の逸話を語る良の苦しみ、STの彼はいけ好かないけれど、彼との出会いが良にいい結果をもたらすといいな。人はコミュケーションをする生き物、みんな淋しいという場面。私も、人間がネットに書き込みをしたりブログを作ったり、mixiやツイッターをしたりするのは、淋しいから、仲間を欲しているからだろうなと思っていたが、誰もが携帯をいじるその場面で淋しくなった。
読了日:12月15日 著者:杉本 亜未

■神の雫(26) (モーニングKC)
読了日:12月14日 著者:オキモト・シュウ

■正岡子規の面影
ドラマ版『坂の上の雲』第二部も始まり、正岡子規に関してますます興味がわいてきた昨今。晩年まで情熱と明るさを失わない子規の筆。その執筆や写生に対する意気込み、旺盛な食欲を見習いたい。子規にとって死は恐れるべきものではなく、いつか行く世界、新しい世界に行くだけであったというような文章があったと思いますが、そういう意識を持って意欲的に毎日を生きていければなあ。
読了日:12月12日 著者:塩川 京子

■「超」怖い話ベストセレクション 腐肉 (竹書房文庫)
書き下ろし以外は読んでいたので少し残念。しかし再読でも、相変わらず平山夢明は怖かった。
読了日:12月12日 著者:平山 夢明

■植物図鑑
話としては『きみはペット』と似ている…が面白い!名前を知っていればそれがより近しいものに感じられるという感覚はよく分かります。植物や動物の名前、鳥や星の名前を知っているほうが素敵な人生だと思います。家族が植物の名をよく教えてくれますが、そんなとき、自分の生き方って貧しいなあと反省。忙しいなどといって美しいものを見ていないなんて、人生損してるなあ…。うちの近所にもノビルは生えているらしいので今度採ってみたいです。
読了日:12月11日 著者:有川 浩

■ちょっと江戸まで 4 (花とゆめCOMICS)
読了日:12月08日 著者:津田 雅美

■鉄子の旅 (3) (IKKI COMIX)
読了日:12月07日 著者:菊池 直恵,横見 浩彦

■ストーンオーシャン 2 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月07日 著者:荒木 飛呂彦

■ストーンオーシャン 1 ジョジョの奇妙な冒険 第6部 (ジャンプ・コミックス)
読了日:12月07日 著者:荒木 飛呂彦

■RDG レッドデータガール はじめてのお使い (カドカワ銀のさじシリーズ)
全然雰囲気は違うのに、『町でうわさの天狗の子』の秋姫と瞬ちゃんを思い出してしょうがない。類似点は、山奥に家があり(秋姫とお母さんは町中に住んでいるけれど)、主人公に特異能力があるところ、主従関係に近い関係にある、同い年の異性がいるところか?秋姫と瞬ちゃんの方が心の距離は近いんですがね。消極的な泉水子に苛立つ深行の気持ちも何となく分かるが、泉水子のこれからが楽しみな終わり方。
読了日:12月04日 著者:荻原 規子

■ダーリンは外国人 with BABY
読了日:12月03日 著者:小栗左多里&トニー・ラズロ

■よつばと! 10 (電撃コミックス)
「テガ」でまず笑い、「よつばとうそ」で涙する。こういうふうに見守られて育ったらどんなに素敵だろう。やんだは時折大人気ないが、とーちゃん、ジャンボがよつばの言動を否定せず、徹底的に付き合うところがとてもいいと思う。ホットケーキやよつばのお礼のカードなど、いろいろ沁みる。あと、子どもって本当にシール好きだよねえ。
読了日:12月02日 著者:あずま きよひこ

■ダーリンは外国人(2)
読了日:12月02日 著者:小栗 左多里

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