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由乃刈 ++++++++ 日常

2008/10/29 00:53

先週は髪を切りにいけませんでした。
「ああ、髪がボサボサはねる?」
と言っていると、それを聞きつけた由乃(仮)さんが
「じゃあ切ってあげる♪」
と言ってきました。
「え…いいよいいよ(汗)」
と遠慮いたしましたが、所詮番長由乃、ジャイ○ン由乃には勝てません。
「大丈夫! 子どものころ人形の髪切って鍛えてるから!」
むしろ激しく不安です。
で、本当に潔く切ってくれましたよ。あちらこちらをどこでも1センチ以上。
うわー、服に髪がバサバサと……!
会社でしかも普通の事務バサミだし(笑)。
由乃さん(仮)、手先が器用なのが何よりでした。やや不満は残りますが、もう少し髪を切りに行くのは延ばします。

で、今日は凸さま(仮)もまた、かましてくれました。
注文が入った仕事について「どうする?」と相談していると、横から
「注文受けないわけにはいけないデショ?」
と首を突っ込んできたことに、その他メンバーはカチーンときまして。
注文は受けますともさ! こっちは作成日程を相談しとるんじゃあ!きさん何様かぁー!と作成メンバーはムッとしておりましたよ。所詮自分で作らんもんは日程をやりくりする苦労が分からんのじゃ!とのほほんとしたところが腹立たしく、この温度差がたまりません。
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もっと無謀になってみる ++++++++ 日常

2008/10/26 23:29

 以前日帰りO阪を敢行してみましたが、今度日帰りT都を敢行予定。
 というか、武部本一郎のときも行ってみればよかったなー
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最近の読了本 ++++++++ 日常

2008/10/26 01:23

最近ずっとメモをつけていなかったので、もう記憶から抜け落ちているものもあるような。

・『檸檬』 梶井基次郎
 最近の本は(というか自分がそういうのを選んで読んでいるためですが)さらさらと読みやすい文体のものが多いので、こういうごつっとした抵抗のある文体を読むと刺激的です。慣れるまで読みにくいですが。SFなど、少し敷居の高いものを読み出すときにも似たことを感じますけれど、やはりちょっと違うかなあ?なんちゅーか、表現が鮮やかでかつ叙情的で面白かったです。血の混じったどろりとした痰を金魚にたとえているところとか、いいなあと思います。変?作品は「Kの昇天」が好きです。

・『マリア様がみてる 卒業前小景』 今野緒雪
 いいですね。桂さんの話とか

・『黄昏の岸 暁の天』 小野不由美
 十二国記の作品名、どうしても覚えられません。「図南の翼」しかそらで言えない……orz
 地殻の変動<@「動物のお医者さん」、十二国記風に言えば蝕?(ここでの意は、第三者の介入により、本棚に置いた本の位置がずれたり、行方不明になったりすること)>によって暫く見なかった本がようやく見つかり、読むことができました。しかしいつも思うことだが、面白くなりそうなところで、後は勝手に想像よろしく、とばかりに切られる。うう……

・『溺れる人魚』 島田荘司
 ああ、石岡君との蜜月は終わってしまったのでせうか? 国外に出た御手洗さんの話を書くなら、やはり石岡君の登場は難しいだろうし、専門的な話をするならもっと話が分かる人じゃないとテンポが悪いだろうしなあ、と思うものの少し寂しい。

あとは怖い話を2冊ほど読んだり。

現在読んでいるのは、島田荘司の『帝都衛星軌道』。「帝都衛星軌道」が前・後編に分かれていて、間に違う話が入っている体裁の本を、これは何か意味があるのだろうか……?と思いつつ順番に読んでいる自分。こういうところが何か駄目駄目だと思う。順番を踏んでいこうとする冒険心のなさというか。美味しいものを我慢して後で取っておくタイプですが、たまにはバーンといきんしゃいと思う。
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記憶の断片 ++++++++ 日常

2008/10/16 22:20

今回の帝都行きで覚えている断片

・携帯
 携帯、閉じたらロックするという機能がそれまで壊れていたのですが、空港に着いたら俄然やる気を出したのか、機能が復活した。おお、電磁波がものすごく飛び交っているということか!?
・鎖六さまが、薫子さまの着ていたジャージを肩に羽織っていたのがすごく似合っていたことについて。
 思わず「(宗方)コーチ!」と呼びたいくらいの似合いっぷりでした。
・昼食を奢ってもらったことについて。
 もずるさま、出していただいてすみません(平伏)!
・翌日の予定を聞かれた際のこと。
「明日はどこかに行くの?」と問われ、「寄生虫博物館へ……」とは、さすがにうどんを食べながらは言えなかったですねえ(笑)。私はそういうこと言うのわりと平気なんですが?。
・打ち上げについて。
 お酒も料理も上品で、とてもおいしゅうございました。お酒が割りにお高い印象だったので、思わず一真さまにヒソヒソしてしまう動揺ぶりで、ほんと、チキンですみません。「一緒に飲みますから頼みましょうよ!」と快くお付き合い頂き、お酒も飲めて楽しかったです。そしてこのお店のお酒のタイトル、何かいろいろと妙だった気が……。 

翌日
・午前中は寄生虫博物館へ。
 そうか、淡水のところは特に危険かー。
・某本屋にて。
 (割と純粋に?)歴史本を探していたつもりが、なぜか「○タリア」ジャンルに突入していた。まあ、いいか…。米英とかが気になる感じです。
・手首
 二日目、ロッカーが空いておらず、ずっとカートを引きずって歩いていたら、手首が痛くてたまらなくなった。どんだけ荷物持ってんだ!という感じですが、それほどでもなかった気がするのになー。寄生虫博物館から帰るのを歩いたからか、駅の階段の上り下りでつかれたからか。もうそろそろ一ヶ月経つ(現在11/10)のにまだ痛いです。
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イベント参加ー ++++++++ 日常

2008/10/15 21:43

 10月12日は帝都でマリみてイベント「10月のロザリオ」に参加してきました?。
 買ってくださった方、お手にとって下さった方、ありがとうございました。
 そして、本を作る側・売り子側を経験させていただいたこと、楽しかったです。
 売り子側になるのは、知人・友人の手伝いというのはありましたが、自分が携わるものを売るのは初めてでございました。本を作る側になるのも、学校の文芸部での活動以来でした。何度か本を作ってみようと思ったこともありましたが、いつも挫折。友人にコピーして渡したりしたことしかありません。今回は得難い経験をさせていただき、誠にありがとうございました。ていうか、売り子は他の方がしてくださっていたので、常に後ろでボーっとしていた&会場を徘徊していただけでした。皆様、相済みません(平伏)。

 当日の朝帝都に来て、朝マックまでしてイベント会場に到着。実は最初、違うイベントのパンフを買ったね…orz 言えば返品可だったのかもしれないけれど、購入後トイレに行く際、パンフを曲げた後でミスに気づいたので返品しなかったよ。ついでにもう一つの会場も覗いてみればよかったかなあ。で、改めてパンフを買って開場前の列に並び、無事会場内に。

 もずるさまとご挨拶した後、「薫子さまを迎えに行ってきますので、ちょっと宜しくお願いします」ともずるさまがミーを一人残して行ってしまいました。内心ビクビクしていると、スペース前へ一人の人物が立ちました。(おおぅ、お客さん?)と動揺しつつ、「おはようございますー」と挨拶すると、「織名です」と名乗られ、織名ちゃんと判明。織名ちゃんこそ、スペース内に知らん人が一人いて不審だったことデショウよ……。
 暫くして薫子さま・家鴨さまが登場。コピー本の「DD本」製本が大変だったようで、お疲れ様です。電車内で読んでも大丈夫!仕様のブックカバーも秀逸、表紙と中のカットがまたいい感じのDD本、そして、しおり4種も素晴らしい出来でございました。「祥祐クロニクル」と合わせて、スペース後方で眺めていると、鎖六さま登場。この後は志音さま、ヂィルさま、一真さま、団長のご登場だったかな…(だんだん記憶が曖昧に)。
 猫子さまとミネタさまに、今回お会いできなかったのが残念ですが、皆様、今回は一緒に本が作れて楽しかったです!ミネタさまにはカットでもお世話になり、誠にありがとうございました(平伏)。
 アフターイベントまで残っていたことなかったのですが、じゃんけん大会、「志摩子さん、見切ったぜ!」と思いつつも何度も負けてしまう私(全然見切っていない)。他の人がゲットしたお菓子を恵んでもらう。つーかなにこのチョコ、可愛すぎるじゃろ。
 飲み会も書こうと思いましたが、あまりに長くなりすぎるのでさよなら、さよなら、さよなら。

 翌日の京都、物理的には可能?と思いつつも、やはり体力的には無理だったと悟る13日の朝。前日まであまり酔っている気配がなかったのに、酒が翌日に残るようになってしまいました。もう年か。11月のオンリーかあ…と考えつつ、がっつりパンフを購入してきたこの手は。うーん……。
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『祥祐クロニクル』 ++++++++ マリみて

2008/10/01 20:31

10月12日に行われるマリみてオンリーイベント「10月のロザリオ」にて、
『祥祐クロニクル』という同人誌が発刊されます。

もずるさまからのご提案にて
祥子さまご卒業を前にして、祥祐本をつくりましょう!
それも、高等部での出逢い前から始まり、高等部を卒業してのずっと先の未来まで、という祥祐年代記をつくりましょう!ということに相成りまして。
お誘い頂いて、参加させて頂きました。
ていうかお誘い頂いたときは、ナニ、この豪華メンバー! この中に混じるわけ?とビビリました。オンライン・オフラインともお世話になっております方々です。最初はオンラインでお知り合いになり、素敵な作品を書かれることに感銘を受け、実際にお会いしてその諸々の知識の深さ、懐の広さ、優しさに感銘を受け、と大変素晴らしい方々ばかりです。暫くご一緒に本作りさせて頂けて幸せでした……。
ご興味のある方、宜しくお願い致します(平伏)。
えー、バナーからリンクできるようにしたいのですが、そこまで理解が及ばず(伏し目)。丁寧にご説明くださったもずるさま、誠に申し訳ございません。思えば私、「水兵リーベ……」を唱える辺りで物理、化学についていけなくなり、サインコサインタンジェント(?)の呪文辺りで数学についていけなくなり(高1からかい!)。記号がたくさんあるのが苦手なんですかねぇ……クァー(涙)
とりあえず下の本の題名を押してくださいー……orz

sachiyu
『祥祐クロニクル』
・執筆者:家鴨さま、一真さま、おかのてずるもずるさま、織名さま、薫子さま、鎖六さま、
      志音さま、ヂィルさま、猫子さま、まさやんさま、満吉、ミネタノブコさま(50音順)
・内容:ジュンブラ(祥子さまと祐巳ちゃんが結婚するという)設定に
    沿って書き下ろされたSSによる年代記
・外観:A5版・表紙フルカラー
・構成:88ページ
・価格:500円


通信販売は、もずるさまのサイト、『RoseWindow』さまで行われる予定であります。
こちらをご覧ください。
ていうか、リンクを埋め込もうと思ったのですが、慣れないものですので時間がかかり……(汗)。
徐々に埋めていきまする。
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